BANANA TOUCH
KOR
記録から、人を読み解く会社

介護施設、デイサービス・ショートステイ、訪問歯科、訪問看護の記録で、お一人の変化を、ひと目で

たまっていくだけだった記録を、活かせる記録に。
整理から変化の確認まで、ひとつの場所で。

導入のご相談

記録の手間は減り、
結果はもっとはっきりと。

AIが記録を読み取り、お一人の記録につなげて、結果で示します。
AIが記録を読み取り、
お一人の記録につなげて、結果で示します。

会話入力AI OCR標準項目食事量半分体位変換4回排泄ありサイン確認

記録整理の自動化

紙の記録と現場の会話を標準項目に。手書き・チェック・サインを読み取り、お一人ごとにつなげます。

山田〇〇様10月・前回と比較食事維持移動要観察口腔ケア改善

お一人の総合結果

様式が違ってもお一人の記録としてつながり、前回から変わったことがわかります。

〇〇事業所・10月月間KPIご利用者32名優先して確認すべき方9名項目別の記録22件ご家族へのお知らせ任意

事業所別KPIレポート

残した記録だけで事業所が求める指標を集計し、数字のひとつひとつを報告と運営の根拠につなげます。

散らばった記録から、
事業所が求めるレポートへ

事業所ごとに必要な根拠は異なります。
同じ記録から、事業所とサービスに合った指標をお届けします。

介護施設

交代で残した一日の介護記録がお一人ごとにまとまり、 交代で残した記録がお一人ごとにまとまり、
先に見るべき方と今の状態がわかります。

デイ・ショートステイ

利用日の記録がお一人の変化を伝えるレポートになり、
ご家族には安心を、ケアマネジャーとの相談には根拠を届けます。
利用日の記録がレポートになり、
ご家族の安心とケアマネ相談の根拠に。

訪問介護・看護・歯科

担当者が替わっても前回の訪問記録がつながり、
状態の変化と次に確認すべきことがすぐにわかります。
担当者が替わっても訪問記録がつながり、
状態の変化と次に見ることがわかります。

地域包括支援センター

相談や介護予防の事業ごとに散らばった記録をお一人ごとにまとめ、
事業別の報告様式に合わせて指標を集計します。
事業ごとの記録を対象者ごとにまとめ、
報告様式に合わせて指標を集計します。

私たちのミッション

人を読み解く技術で、
途切れないケアをつくる

記録が軽くなった分、その手は人のそばに。

会社案内を受け取る(韓国語)
01記録の整理

話すか、撮るだけで、
標準項目に

現場の会話は書き起こし、
帳票は手書き・チェック・サインまで読み取って転記します。

現場で話した内容を書き起こし、食事・体位変換・排泄などの項目に自動で振り分けます。※日本語の音声入力は現在検証中です。

02お一人の総合結果

担当者が替わっても、
ケアが途切れないように

交代や様式が違ってもお一人の記録としてつながり、
前回と比べて「改善・維持・要観察」に整理します。

担当者や様式が違っても、同じご利用者の記録が一か所に集まります。
職種が違っても、同じ記録を一緒に見られます。

03KPIレポート

報告書のために
入力し直さなくても、
成果がひと目でわかる

すでに残した記録だけで、施設長・管理者が毎月確認する指標を表示します。
指標は現場の基準に合わせ、導入事業所と一緒に設計します。

成果報告のための記録作業は不要です。求めるKPIに合わせて、確認済みの記録だけが指標に反映されます。報告のために別途記録する必要はありません。求めるKPIに合わせ、確認済みの記録だけが指標に入ります。

04記録チェック準備中

見落とすと探しにくい記録を、
AIが先に見つけます

運営指導の前に、サイン漏れや一括入力といった記録をまとめて確認します。
時間がかかり、漏れがちだった作業を減らしていけるように。

サイン欄が空いている記録を見つけ、運営指導の前に補えるようお知らせします。

リリース準備中

いつもの様式のまま、
どこからでも始められます

今お使いの帳票や運用に合わせて選べます。
事業所に合った指標は、記録を集めながら一緒に決めてご提供します。

紙の記録のまま撮影するだけで、複雑な帳票の質問・回答・手書き・チェック・サインを読み取り、標準項目に自動で整理します。撮影するだけで、複雑な帳票の質問・回答・手書き・チェック・サインを読み取り、標準項目に整理します。
話して残す記録現場では会話をもとに、標準様式の内容を自動で入力します。※日本語の音声入力は現在検証中です。
PC・タブレット・スマホでどの端末でも、事務所でも現場でも同じ画面を使えます。